英語圏からビジネスモデルの数々をご紹介
2003年ぼくは健康食品の通販会社でしばらくお手伝いをしてました。インターネットはまだまだ創成期。とはいうもののそれなりに楽天などが頭角を現しつつある時期でした。今はもう健康食品も大手の時代になってますから、つらい状況でしょうがまぁ薬九層倍とはよく言ったもので一人二人の社員を養う程度の売上は確保しておりました。
取扱いの食品と同じものを扱っているサイトがほかにも3社ありました。その中の一社がキーワード・スタッフィングをやってました。ぼくはまだhtmlも良く理解できていない頃でしたから、へぇーと感心したものです。HTMLを使うとページを無限大に長くできる、無限大は無理でしょうがA4用紙20ページ分のページはじっさいにプリントして発見していました。
キーワード・スタッフィングを持ち出したのはTrvor Leeのメールをもらったからです。題して“非倫理的SEO”。こちらでごらんください。
それと鬼のキーワードっていう奴も紹介したかったのです。









